2012年06月10日

去る5月の残した足跡

皆さん!
こんにちはー!宮美です^^!






さて、5月といえば、ある鳥の季節でした!





これを聞いただけで「ピン!と来たあなたはすごい!!!









じゃ〜ん
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じゃじゃ〜ん

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(ん?)



という声が聞こえてきそうるんるん






そう。ツバメですわーい(嬉しい顔)








さて、なぜツバメかというと、

実は私のバイトしているコンビニの看板に、ツバメが巣を作っていたんです!







早朝レジを打ちながら聞こえてくる親鳥の鳴き声に、かなり癒されました♪







ということで、親のいない隙にパチリ!
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ツバメの巣立ち率は50%と意外と低いことが、今回調べてわかったのですが、




みんな元気に巣立ってね><!!










はい!


実はここまでは前置きでした!









本日紹介するのはこちらの商品!!!!






おお〜〜〜〜!!!!










「おえかきグミランド」です!
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(amazon)







これはあの有名な、

「ねるねるねるね」の商品でおなじみの、

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(amazon)


クラシエ社の「知育菓子」という商品の一つです!









“幼心”をモットーに生きる宮美は、

今でもこのたぐいのお菓子を、買って作って食べたりしています(笑)









これが結構おもしろいんですよ手(チョキ)ぴかぴか(新しい)






というわけで、○○年ぶりに出会ったグミランドを作ってみました!








やったーーー!!!!
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食紅の入った液体を、粉の上にたらすだけで簡単にできるすぐれものですひらめきexclamation










つい真剣に取り組んでしまう不思議な魅力がありますね(笑)














さて、第1ヒット商品「ねるねるねるね」は、20年以上も愛された今、



なんと累計7億食という販売数を記録しています。









ここまで子どもの心をつかむ商品には、
やっぱり何かあるんでしょうね!






本当に子どもの視点に立ってみないとわからないような気がします。




「ねるねるねるね」など、
まるで化学実験のような不思議な作成工程。


初めて「知育菓子」製作に取り組んだ人たちは、




きっと自分の子どもの頃を思い返しながら、
子どもたちが喜ぶ姿を想像しながら、






小さい頃に戻った気持ちで取り組んでいたのかもしれないですね^^♪








たまには子どものころを思い返しながら、

お母さんやお父さんと一緒に遊んだ記憶をたどってみるのもいいかもしれませんね!
 
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posted by shinji at 22:23 | Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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