2014年02月05日

ゼミの発表会

どーも 皆さんこんにちは(*^^)v

久々に投稿する卑弥呼です。(^^♪

みなさん覚えてますかね(笑)

今日のタイトルは、ゼミの発表会!!!
入学当初から続いていたゼミがついに終わりをつげ、今までの集大成として、14チームが発表会をしました。
そしてなんと卑弥呼所属ゼミが全体で、、、2位!!

賞状とQUOカード(1万円分)が贈呈されました!!!
先生も合わせたメンバー九人であとで食事会しようと思ってます(#^^#)

まあそんなことはどうでもいいとして、今日私が話題にしたいのは、記憶法についてです。

いくつかのゼミがこのことについて発表していて、おもしろいなと思ったのでここに書きたいと思います。

テストも始まって余裕がないと思いますが、ぜひ息抜きとかにやってみるといいかもしれません。((+_+))


ではまず1つ目    キーワード法
この方法は、発音が似ているものをキーワードにしてイメージし、記憶する方法です。


例 フック(peavey)とえんどう豆(pea)の英単語を暗記したい。

まず、フックの上にえんどう豆がのっているイメージをつくる。

そうすると、どちらかのを思い出せば、他のも芋づる式に、思い出せるという方法

2つ目    文字戦略
この方法は、日ごろ皆さん使っていると思うので、例だけ載せておきます。


例 すいへーりーべーぼくのふねなまえあるしっぷすくるあるか、ゴロゴ、歌で覚える(もしもしかめよ〜)
未然はるーらる、すーさす、しむ、むーむずずーじーましまほし、きーけりつーぬーたりたしけむ
なりごとし〜は連体言  すいきんちかもくどってんかいめい、etc..

この記憶法は今でも記憶した内容を、覚えているので相当活用できますね(笑)

3つ目   OUTPUT法
これは、テストでいい点を取るのに必須の暗記法です。
ひたすら教科書、過去問から、自分で問題を作り、ルーズリーフに書き、何度も隠してoutputし覚えるというものです。


例 赤シートを使った単語帳の暗記

これは、かなり使えますね。言語科目の試験問題が、教科書からでるなら、教科書の文ほぼすべてをこの方法で丸暗記します。

そうすれば、60点を下回ることは確実にないです(キリッ)


というようにいろいろな暗記方法ありますが、人によって相性もあるし一概には言えませんとゼミの研究では言ってました。

あとはガムを食べながらとか、興味があると覚えるとかあるのでぜひ息抜きの時に試してみてください(*^^)v

そして、テストをみんなで乗り越えましょう!!!(@^^)/~~~

参考文献
google,
wikipedia
 
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posted by shinji at 20:51 | Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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