2012年07月24日

一度でイイから聴いてみた〜い♪




まずは上記の新聞記事を読んで下さい。




だいぶ前からわたくしるんるんシキるんるんのお気に入りですが、
産経新聞の見出し面左上に、有名人が意見を書くコーナーがあるのをご存じでしょうか???




石原都知事の場合、
日本人よ
という題目で、国家とは、日本とは(こうあるべきだ)exclamation×2
という啓蒙のような提言が多く見られます。




ずぅ〜っと同じ人が書いたのでは飽きてしまいますが、
毎日執筆者が変わるところが魅力的で、
その中でも今、私が気になっている人がいます!!





『気、気になる人ですカ?m(>ω<;)m
ilm11_ab03028-s.jpg
(http://10renai.info/category1/entry76.html
(ドキドキ…揺れるハート)







「………っゴクリ。」








みなさん気が早いですねぇ〜〜たらーっ(汗)


 
(すみません、一人ツッコミはい終わりぴかぴか(新しい)\(OーO)/ぴかぴか(新しい)

『というか上に記事転載してるだろが!!パンチどんっ(衝撃)





御名答ひらめき
そう、千住真理子さんに今注目したいと思います!
〜音にあり〜より



彼女が生まれた千住家が実はすごかった。
以下(http://www.marikosenju.com/ja/fumiko/)より

母親は千住文子さん⇒エッセイスト、教育評論家
父親は千住鎮雄さん⇒慶応義塾大学名誉教授・工学博士

そのご両親から生まれたお子さんは、
千住博氏=日本画家
千住明氏=作曲家
そして、ヴァイオリニストの千住真理子さん
                  だったんですexclamation×2exclamation×2exclamation×2

ご存じの方も多いでしょうが、芸術三兄妹として知られています。





そんな千住家の真理子さんですが、
なぜそこまでゴリ押ししたのか、と言えば
彼女がストラディヴァリウスを所持しているから(≧∩≦)/
です目exclamation&question





『そんなにすごいのかw
     ストラドってぃう楽器は???』




そーなんです!!
本当にすごい(らしい)んです
※実際に聴いたことがないだけにわかりません(T_T)


上記の記事によると
『ストラドの秘密を解明しようと多くの研究家が調べたがいまだに完全なる解明はできていないという。材質、ニスの原料、政策方法、テクニック…あらゆる角度でストラドは研究され分析されている。しかし、それがどれも次なるストラド誕生に繋がらないのは、科学では解明しきれない大事な要素があるからだろう。』
と、こう書いてある通りなんです。

"科学では解明しきれない神秘的な音"
それがストラディバリウスの魅力であります。




 
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posted by shinji at 21:59 | Comment(5) | TrackBack(0) | ホットニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月17日

2012年 今年はこうだ!!@ 〜重なり合う予言〜


こんにちは!


テルですかわいい





今年も下半期に入ったところで、2012年に注目してみたいと思います!!





ところで皆さん。。目






以下の言葉を聞いたことがありますか??




マヤ暦

太陽フレア

日月神示

フォトンベルト





これらの言葉の共通点・・・





それは、「2012年に関する予言」ですexclamation×2











予言と聞くと、特に日本人は「実証性のないもの」と断定するかたが多いですねあせあせ(飛び散る汗)







(´Д`)「天気予報とはわけが違う!」






そうですよね。。。








マヤ暦も、2012年で終わらないという説も出ています。







アメリカ映画「2012」のような、想像を絶するほどの現象が起きるとはどうしても考えにくい










ただ、気になることがある。








特に日本はこういうことに関しては、ガチで調べるわけでもないのに



オカルト



偽装情報による陰謀



といった言葉で簡単に済ませてしまいやすいふらふら








現代科学を著しく発展させてきた日本の探究心はどこに?




分からないことがあれば、科学的に究明し続けた先駆者たちの伝統は受け継がれているはずではないのか?




そんな小さな壁にぶち当たったぐらいで「簡単そうな結論」を出してはいけない!





特に科学を愛したこの日本の地では。。。














日々、研究に没頭するテルも「予言」と聞くと






科学的な根拠が欲しい!!!



そういう思いに駆られますパンチ
(➔日本人のが騒ぐ!?)











ただ、今年2012年に関しては、こんなにも予言が重なり合っている




どーしても気になる











この事実を、



何も考えずに信じる




のも嫌ですしバッド(下向き矢印)





何も考えずに迷信と決めつける





のも納得できない。。。バッド(下向き矢印)バッド(下向き矢印)






私と同じ境遇に合っている人もいるのでは?












そこで今回は参考までに「フォトンベルト」についてお知らせしていこうと思いますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)




フォトンベルトとは
太陽系はアルシオーネを中心に約26,000年周期で銀河を回っており、その際11,000年毎に2000年かけてフォトンベルトを通過するとされている。地球が次に完全突入するのは2012年12月23日で、その時には強力なフォトン(光子)によって、人類の遺伝子構造が変化し人類が進化するとも言われている。フォトンベルトの初出は1981年のオーストラリアのUFO雑誌で、エドモンド・ハレーが発見したとも、1961年にポール・オットー・ヘッセが発見したとも言われている。





これによって、地球は公転軌道の関係でフォトンベルトに一時的に入ったり出たりしているが、2012年12月23日には完全に突入し、通過するのに2000年程を要すると見られています。




NASAが観測したとされるフォトンベルト↓
フォトンベルト.jpg
参照:NASA




アメリカの著述家グレッグ・ブラディン氏は、「フォトン・ベルトによって地球磁場は年々減少し、2012年にはついに地球磁場はゼロとなる。それがゼロポイントである。またその時点で地球の自転は止まり、逆回転をはじめる」と述べています。(2002年当時)




さらに




最近の異常気象や、頻発する地震も、地球がフォトンベルトに突入し始めたからであるという・・



2002年当時では、気象面では従来の天候パターンとは違った変化が現れ、異常気象による洪水や嵐による自然災害が多発・・

大型台風大型ハリケーン大型トルネード(竜巻)が各地を襲うことになる。
といわれていた。






そして



仮に地球がこの「フォトン・ベルト」の外側の部分(ヌルと呼ばれる部分)に突入すると、通過するのに120時間〜140時間かかる。(まるまる3日間といわれている)


その3日間は、地球の熱源である太陽光が遮断されるため、地上は猛烈な寒さに襲われる。


つまり、地球の生命体に取っては「暗黒の3日間」になる。


その3日間は2012年12月21日〜23日とされているどんっ(衝撃)









しかしexclamation




この実証性は科学的ではない


現代物理学が覆される
(光速度が変わる・・・)


そもそも太陽系はプレアデス星団ではなく銀河系を中心に回っている


NASAが観測したのは別の銀河である



という批判もある。目








2012年12月21日〜23日であればマヤ暦終焉と一致することや、


聖書的観点からくる神秘主義であると言われている。







アメリカのNASAが研究を進めておりますが、
国立天文台は「ない」と断言








フォトンベルト・・・












予言と呼ばれるものには、科学性神秘性が混ざり合っているように思える。眼鏡









フォトンベルトに関しては、納得のいく科学的実証性は未だ不足たらーっ(汗)











しかしその日を迎えるまでは







もしかしたら・・・







という思いが、批判する者の心の中にも存在し続けるだろう










これが人間なのだろうか










「不思議な」説が飛び交う2012年は平穏に過ぎ去ることはなさそうだ




 
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posted by shinji at 17:08 | Comment(4) | TrackBack(0) | ホットニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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